宮崎県の美容外科・形成外科 みやざき美容クリニック

肝斑治療レーザー

肝斑治療レーザー

肝斑治療レーザーとは?

肝斑治療レーザーとは、今までレーザーでの治療が難しかった肝斑を治療できるようになった最新のレーザーです。これまで「肝斑だから…」と治療をあきらめていた方もこのレーザーなら治療可能です。

肝斑レーザーが、肝斑に効く理由

肝斑はちょっとした刺激でもメラノサイトと呼ばれるメラニンを発生させる細胞が活性化しやすい状態にあります。この状態で通常のしみやそばかすを治療するのに使うレーザーを当てたのでは、力が強すぎて肝斑を治すどころか、酷くなります。しかし、この肝斑治療レーザーは広範囲に弱いレーザーを照射することができるので、メラノサイトを刺激することなく、メラニンを徐々に減らすことが可能です。

  光治療
(フォトRFオーロラの場合)
レーザートーニング
使用する機器の特徴 フラッシュランプ+RF(ラジオ波)のダブルアクション QスイッチYAGレーザーでの低出力照射
痛み 1ショットごとに熱感を感じる パチパチとはじけるような刺激を感じる
施術時間(全顔) 約30分 約10分
治療間隔 3~4週間に1回 1週間に1回
治療回数 5~6回(1クール)
6回治療の場合、約半年かかる
4~5回(1クール)
5回治療の場合、約1ヶ月半かかる
適応 シミ 【肝斑(かんぱん)以外】、くすみ、毛穴、肌質改善 肝斑(かんぱん)、シミ、くすみ、毛穴、肌質改善
治療の特徴
  • 肝斑(かんぱん)の場合は治療できないことがある
  • 治療後いったんシミが濃くなったように見えるが、1週間ほどで取れる
  • 1~2回目が一番シミに反応し、3~4回目以降はハリ感や肌質改善を実感する
  • 治療間隔が比較的長いので、自分のスケジュールに合わせやすい
  • 美肌治療初心者から上級者まで人気がある
  • 治療後すぐにメイクOK
  • 肝斑(かんぱん)も治療できる
  • 光治療後のようにシミが濃くならずに徐々に薄くなる
  • 1~2回目はツルツル感やハリ感を、 2~3回目くらいから薄くなっていくのを実感する
  • 治療時間が短いので、忙しい人でも気軽に受けられる
  • 美肌治療初心者から上級者まで人気がある
  • 治療後すぐにメイクOK

フォトRFとレーザートーニングの違い

 

肝斑治療レーザーでの治療方法

施術時間:約10~15分

  1. カウンセリングで肌の状態などをチェックします。
  2. 肝斑にレーザーを照射します。
  3. 化粧水などを使用して保湿し、治療終了です。

肝斑治療レーザーの注意事項

シャワー 当日から可能です。
入浴 当日から可能です。
お化粧 当日から可能です。
腫れ・ムクミ ありません。
洗顔 当日から可能です。
術後の特別なケア 不要
術後の注意点 特にありません。

肝斑治療レーザーの費用

※価格は全て税別価格となります。

レーザートーニング 1回 12,000円

ベーシックコース(トーニング+イオン導入)

1回 15,000円
5回 60,000円
10回 120,000円

スペシャルコース(トーニング+イオン導入+ホワイトマスク)

1回 17,000円
5回 70,000円
10回 140,000円
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