城本クリニックは、豊胸術や脂肪吸引、二重、ワキガ・多汗症、医療レーザー脱毛など、 高度な治療技術と長年の豊富な経験を持った専門医集団です。

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豊胸
 

豊胸術にはバッグを用いる人工乳腺法、自分の脂肪を用いる脂肪注入法があります。 人工乳腺法の歴史は数十年前から始まり、ここ数年で急速な進歩を遂げています。毎年と言っていいほど新しいバッグが開発されており、城本バストクリニックでは、バスト専門クリニックであるというその専門性を生かし、全てのバッグを取り揃えております。そして、その様々な種類のバッグを実際に見て、触って確かめて頂き、専門医の豊富な経験と実績を基に、患者様のご希望や体型に合ったものをご提案させていただいております。最新のバッグには従来のものよりさらに柔らかい感触で実際のバストに限りなく近いものもご用意しております。患者様の希望や体型を考慮した最適なバッグ・手術法で自然で美しいバストアップが実現できます。

◆痩せた人、胸の小さい人でも自然にバストアップ アシンメトリーバッグ

小さなバスト、垂れたバスト、しぼんだバスト、左右の大きさが違うバストなど、バストの悩みを持つ女性は多く、大きさや形ばかりでなく硬さや感触も気になる要因の一つといえます。これらは成長期の発育の問題ばかりでなく、出産や授乳、加齢による衰えが原因の場合もあります。アシンメトリーバッグは、左胸・右胸専用のバッグで乳腺の下に挿入します。左右専用バッグなのでとても自然なバストラインを演出でき、ふっくらと柔らかな感触がおすすめです。安全性にも優れており、万一破損しても内部が外に漏れる心配はありません。女性であれば美しいボディラインを手に入れてステキな服や水着を着てみたいと思うでしょう。城本バストクリニックは、そんな悩みを持ったあなたの力になります。

◆自分で触って確かめる(あらゆるバッグをご用意しています)

▲ シリコンジェル
(テクスチャード)
 
▲ シリコンジェル
(スムース)
 
▲シリコンバッグ
   
▲CMC
 
▲コヒーシブシリコン100%
 
▲コヒーシブ50%
   
▲ソフトコヒーシブ
 
▲アナトミカル
 
▲生理食塩水(スムース)

◆自分で説明を聞いて確かめる(専門ドクターによる説明)

城本バストクリニックでは、その専門性を生かし、体型にあった・選んだバッグに合った手術法を総合的に判断し、よりよい手術法を決定していきます。一般的には下の図のように2つの方法に分かれます。ワキの下の小さな切開から、大胸筋の下か乳腺の下にバッグを入れる方法です。例えば痩せた体形で、バストがかなり小さい場合、選んだバッグがラウンドタイプなら、大胸筋下に入れる方が自然な形になり、また、アナトミカルタイプなら乳腺下に入れる方法を選ぶことが多くなります。こういう手術法の選択は、専門医ならではの判断を必要とします。

大胸筋下法 乳腺下法

◆自分の目で見て確かめる(手術中にサイズや形を確認することもできます)

手術中に、サイズや形を見てみたいという希望に応えて麻酔法として硬膜外麻酔を用いて自分の眼で確かめることも可能です。また、手術中には完全に眠っていた方が良いという方のために、全身麻酔を選ぶこともできます。このように、城本バストクリニックではその専門性を生かし、麻酔法もいろいろ選ぶこともできます。手術後も定期的に検診を行ない、バストの状態がベストであるように、アドバイスも行なっています。

サイズダウンしたい部分の脂肪を吸引し、バストに注入することで理想のプロポーションを
実現するのが、脂肪注入法です。
例えば、バストアップと同時に、ウエストをサイズダウンさせたい、太ももやヒップを同時に
部分やせをしたい方には最適なボディラインを整える手術です。
また、どうしても人工乳腺法(バッグ)に抵抗を感じている方にも向いています。

脂肪注入法を受けられる方が一番心配されるのは、「注入した脂肪が吸収されるの では?」
「将来的には元通り??」という事です。
これは、他院で行われている一般的注入法では、脂肪生着率は注入した
脂肪の10%〜 20%しかありません。
しかし当院では、30%〜50%まで生着率を向上させています。

〜定着率が高い工夫その1、「丁寧に細かく」〜

吸引した脂肪をバストに注入すると、その周りから新しく細い血管が発生します。
この血管と注入された脂肪がつながると、その脂肪に栄養がいきわたり生着して体内 に
ずっと残ります。脂肪に栄養がいきわたるように、いかに細かく散らばせて注入するかが
生着率を上げ、かつ目立つ“しこり”を作らないポイントになります。
そのためには、脂肪を少量ずつ分けて、平面的にも立体的にも多くの部位に
注入することが重要です。

〜定着率が高い工夫その2、脂肪細胞を壊さない脂肪吸引〜

当院では脂肪吸引の段階から、注入することを見越して吸引します。
従来では、3mm 〜6mm程度のカニューレを使用し、脂肪間結合組織も同時に吸引してしまいます。しかし、生着率をアップさせるためには、脂肪細胞を壊さず結合組織を排除しなければなりません。
そこで当院では、1.6mm〜2.0mmの超極細カニューレを使用し、脂肪細胞 を壊さないように、
時間をかけて丁寧に吸引します。
さらに、脂肪細胞が元気な状態で注入されるように、体液と浸透圧が同じ低温の保存液に、
脂肪細胞を浸します。

〜しこりにならない工夫〜

従来法では太い注入針(一部5mmくらい切開するクリニックもある)により、
脂肪を塊(塊)として注入します。塊の状態で注入された脂肪の最外層の脂肪がバリアとなり、
ほとんどの脂肪細胞に血管から栄養がいきわたらず、その結果注入した脂肪の
大部分は壊死し、融解(溶けて)して吸収されてしまいます。
この時、大きな塊として 生着してしまうと、これが“しこり”となってしまうのです。

〜より美しいバストになる為に〜

注入脂肪の生着率をアップさせるために、極細注入針を使用します。
この方法はバストに一切傷を残さないというメリットがありますが、
それ以上に脂肪細胞を少量ず つ、ひとつでも重なりあわないように、散らして注入するし、
血管から栄養をもらい やすい状態(バリアを作らない)にできるのです。

▲気になる下半身の脂肪をとり、部分やせ

▲バストに注入する事により、ダイエットと同時にバストアップ

ヒアルロン酸サブQという体に安全な成分をバストに注入する、今日本中で注目のプチ豊胸です。
徐々に体内に吸収され、2〜3年ほど効果を持続します。
手術ではないので、傷跡が残ることもありません。

院長へ相談!
手術内容 手術方法 手術費用 *1 キャンペーン
価格
手術時間
豊胸術 生理食塩水バッグ \ 682,500   60〜90分
シリコンバッグ \ 997,500 \ 897,750
CMCジェルバッグ \ 997,500 \ 897,750
コヒーシブシリコンバッグ \ 997,500 \ 897,750
アナトミカルバッグ \ 997,500 \ 897,750
アシンメトリーバッグ \ 997,500 \ 897,750
豊胸バッグ抜去(当院) \ 105,000  
豊胸バッグ抜去(他院) \ 367,500  
脂肪注入法 \ 105,000〜 *2
+脂肪吸引費用
\ 94,500〜
+脂肪吸引費用
切らないプチ豊胸 1ml \ 7,500 1ml \ 6,750  
手術内容 手術費用 *1   手術時間
乳房縮小術(両側) \ 1,050,000   180分
乳房固定術(両側) \ 1,050,000   180分
陥没乳頭形成術(両側) \ 315,000   90分
乳輪縮小術(両側) \ 315,000   60分
乳頭縮小術(両側) \ 210,000   60分